『ホテルリステル浜名湖、屋上スカイプールを6月20日に営業開始、自家発電でミスト式送風機を稼働、プールサイドの照り返しを軽減、デッキの高温化を防ぐ 静岡県浜松市』のカバーアート

ホテルリステル浜名湖、屋上スカイプールを6月20日に営業開始、自家発電でミスト式送風機を稼働、プールサイドの照り返しを軽減、デッキの高温化を防ぐ 静岡県浜松市

ホテルリステル浜名湖、屋上スカイプールを6月20日に営業開始、自家発電でミスト式送風機を稼働、プールサイドの照り返しを軽減、デッキの高温化を防ぐ 静岡県浜松市

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「ホテルリステル浜名湖、屋上スカイプールを6月20日に営業開始、自家発電でミスト式送風機を稼働、プールサイドの照り返しを軽減、デッキの高温化を防ぐ 静岡県浜松市」 2026年06月17日奥浜名湖のオンザビーチに建つ「ホテルリステル浜名湖」(浜松市浜名区、杉山佳之総支配人)は、ルーフトップテラスのスカイプールを昨年より一週間早く、2026年6月20日に営業を開始する。今年も浜名湖地域のホテルでは最速のオープンとなる。2026年4月より稼働している最新型の太陽光シリコンパネルによる自家発電で、ミスト式送風機を稼働、プールサイドの照り返しを軽減し、デッキの高温化を防ぎ、より快適なリゾート環境を提供するという。同ホテルではプール奥に、エースネットワーク株式会社(東京都港区、星加修社長)製の最新型・軽量シリコンパネルを80枚設置し、2026年4月より稼働している。直置き型太陽光発電パネルを活用し、心も身体も癒される「環境配慮型リゾート」に進化するという。太陽光発電システムのメーカーはエースネットワーク株式会社。型番はZKFNB100A-520。システム構成は520W×80枚(最大出力41.6kW)。用途はホテル電気使用量の約12%。特長は軽量シリコンパネル、基礎不要の屋上直接設置。施工は株式会社西村電気工業所。スカイプールは宿泊者限定の施設、午前の部・午後の部の入替え制。到着日~出発日まで無料で利用可能(チェアのレンタルは1日1,000円)。専任のライフガードも常駐する。長さ20m×幅6m×水深1m。「ホテル リステル浜名湖」所在地は浜松市浜名区三ヶ日下尾奈2251、交通はJR東海道本線「鷲津」駅より無料送迎バス20分、天竜浜名湖鉄道「尾奈~湖面すれすれ三ヶ日温泉リステル~駅」より無料送迎バス5分、高速バス・新東名高速スーパーライナー号「東名浜名湖」バス停下車より無料送迎バスあり、(全ての送迎バスは予約制)、新東名・東名高速道路「三ヶ日」ICより車で10分。宿泊予約はホテルリステル浜名湖
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