『TEENAGE FUN-CLUB』のカバーアート

TEENAGE FUN-CLUB

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著者: interfm
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90年代ミュージックシーンを起点に、時代を超えて“ティーンエイジャー”の心を揺さぶるサウンドを追求する音楽番組。 ミュージシャンや経営者、起業家など多彩なゲストを迎え、彼らの10代の記憶や音楽体験を入り口に、いまの価値観や決断の背景をひも解くインタビューも展開します。 さらに、ビジネス特化型英会話サービス「ビズメイツ」とのコラボコーナー「It's My Life」では、実践的な英語フレーズとともに、あなたの働き方やライフスタイルに新しい発見と活力をプラスします。Copyright InterFM897 Co.,Ltd All Rights Reserved. 音楽
エピソード
  • #10:Hikaさん、2人のTeacherと自身のHead Teacherへの道!▽英語のフレーズは「Don't tell me it's not worth trying for」!
    2026/06/06
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! 今回は、Hikaさんが師事した2人のTeacherと、Hikaさん自身のHead Teacherへの道! BIZMATES以前は大手英会話教室で働いていた日加さん。 「駅前留学」という言葉も飛び交っていた時代、 日加さんにとっては2人の先生がいたんだそうです。 1人はルール通り、厳しい先生。 2人目は、ルールなんてどうでもいい、フィーリングだ! という真逆の2人! まずは厳しさの中で基礎を学び、 そして基礎が身についた上で自由な考え方の中から自分らしい教え方を 見つけていけた、ということ。 基礎があったからこそ、自分の良さを活かすことができた・・・ まさに、基礎や誰かの真似の上でオリジナルが生まれる、音楽と同じところもある!! そして、ヘッドティーチャーを目指した日加さんですが、なんとテストに3回も落ちて、 4回目でようやく受かったんだとか。 さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「Don’t tell me It’s not worth trying for」 カナダのスーパースター、Bryan Adamsの「 Everything I Do I Do It For You 」の歌詞にも出てくるフレーズ。 意味としては、「挑戦するのをやめろと言わないで」というニュアンスです。 例えば、上司を説得するのは無理だから諦めた方がいいと言われた時や、自分が昇進試験に3回落ちて、周りから「もう諦めた方がいい」と言われた時のような場面で使えます。
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    13 分
  • #9:Hikaさん、英会話教師への目覚め!!▽英語のフレーズは「It's been there done that」!
    2026/05/30
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! 今回は、いかにして英会話教室の先生として歩んで行こうというマインドになったのか! 日加さん、日本のエンタメ業界に入れなかったら1年でカナダに帰ろう、 と思っていたんだそうですが、バイトで初めていた英会話教室の先生について、 周りから「向いてるよ!」と言われたことで、続けてみようかな・・・と思ったそう。 そのうち、あらゆるタイプのお客さんからも人気となり、 自分自身も英会話教室の先生という仕事にコミットしていったものの、 いまだに、芸能界の仕事のお話があれば!!とのことでした。 そんな日加さんが、人に英語を教える中で、様々なバックグラウンドの人たちと 接するにあたって、自分も様々な業界や物事に対してリサーチすることで、 自分自身の糧になっていったんだそうです。 面白がる、共感する、というのが大事!! さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「I’ve been there, done that」 Bon Joviの「 Who says you can’t go home 」の歌詞にも出てくるフレーズ。 「そこに行ったことがあって、それを経験したことがある」という意味で、 共感を示すときには「自分も経験あるよ、気持ちわかるよ」というニュアンスで 使えますし、また、経験者として安心させる意味で使うこともできます。
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    11 分
  • #8:Hikaさん、どうやって日本のエンタメ界を目指していった?思いがけない方法!!▽英語のフレーズは「It's Bitter Sweet」!
    2026/05/23
    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」! 今回は、日加さんがいかに日本のエンタメ界を目指していったのか? なんと、原宿をウロウロして、スカウトされるのを待っていた! 原宿だけでなく、渋谷、池袋、上野などなど、ガイドブックに載っていた街をひたすら スカウト待ちをしていたそう。 なかなか声がかからない中で、同じ宿に滞在していたオーストラリアの方に、 英語教師の仕事が合うんじゃないか?と勧められたとか。 それがきっかけで英語教室の仕事に。 その中で、なんとセサミストリートのオーディションの話が!! しかし、実際に参加してみると、やはり演技の勉強をしている人は、 レベルが違う!ということに気づき、英語教師をやっていこう、と思ったんだとか。 今週のお話からも、日加さんのポジティブなパワーが伝わってきましたよね。 さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「It’s bitter sweet」 Bon Joviの「 (You Want To)make A Memory」の歌詞にも出てくるフレーズ。 苦い「bitter」と甘い「sweet」という両方の意味が込められていて、 良い側面と悪い側面が共存しているシチュエーションで使える言葉です。
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    12 分
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